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| 最終更新日 2005年06月12日 |
| 6/12王国ニュースフラッシュ |
| 薄いベールの雲越しに柔らかな朝の光がさし込む 穏やかな表情の日曜日 |
| 項目1 | 山陰地方 梅雨入り アジサイしっとり 平年より5日、昨年より13日遅い 松江市の月照寺では3万本の紫陽花色づき始める |
| 項目2 | 米子で「文化経済学会」 文化を生かした地域活性化策について討論、理解深める “文化は地域観光資源” 市民300人参加 |
| 項目3 | 大山町内の三地区(古御堂、文殊領、原) 共有の宝“六尺藤”(住雲寺)で地域活性 藤公園整備で事業着手 |
| 項目4 | 夏の野性生物 魅力的 米子水鳥公園の職員撮影 40点紹介 米子郵便局ギャラリーで 23日まで |
| 項目5 | 中海圏域4市長が座談会 連携強化で一致 まず広域観光振興で 圏域全体の底上げを 米子、境港、松江、安来 |
![]() 大山の山麓ではナナカマドの青い実が雨に濡れていました。 なんだかしっとりした気分に。 ナナマドといえば秋の赤い実のイメージがありますが、この時期はこんな緑でフレッシュな感じです。 ナナカマドの由来は、材が燃えにくく、竈(かまど)に七度入れても燃え残るからという説が一般的です。が、七度焼くと極上の炭になるからという説もあるようです。極上の炭を作るのに火入れから釜出しまでの期間が七日かかるということで、七日竈がそのまま木の名になったということですが、信憑性がありますね。また、この材で作った食器は七世代も使えるほど強いとの説もあるようです。(I) |
| 項目6 | JFL SC鳥取 アローズ北陸に0−1 失点ばん回できず ホームの米子東山陸上競技場 |
| 項目7 | 米子でフラワーフェスティバル 地元産の花の魅力を紹介 東亜花卉園芸市場で 愛好者で賑わう |
| 関連ページ(1) | 山陰中央新報 |
| 関連ページ(2) | 日本海新聞(主に鳥取県情報) |
| 関連ページ(3) | マンスリーニュースダイジェスト |
| 掲載担当者 | 王国情報局 |
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